
ビザサービス
最新情報
- 新請願書費用、2010年11月23日から実施 (2010年11月24日)
USCISは非移民および移民請願書費用の変更を発表し、11月23日から新料金での徴収を実施しています。詳細はこちらをご覧ください。
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ウェブチャットのお知らせ (2010年11月16日)
在神戸・大阪総領事館は、毎月定期的にウェブチャット行うことになりました。 領事が皆様の質問に直接オンライン上にて回答します。 詳細はこちらをご覧ください。
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DS-160申請書がアップグレードされました (2010年11月8日)
新しいバージョンは、作成中他の情報が必要となり、完成前に中断しなければならかった場合、あるいは時間切れやエラーが発生したため作成中の申請を呼び出すことで、申請を「継続」することが可能です。詳細はこちらをご覧ください。
- DV-2012の登録期間は終了しました (2010年11月3日)
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DV-2012 移民多様化ビザ抽選プログラム (2010年9月30日)
応募期間: 2010年10月5日(火)東部夏時間正午から2010年11月3日(水)正午まで
- 2010年9月8日よりエスタ(ESTA)有料化(2010年8月9日)
米国税関・国境取締局(CBP)は、2010年9月8日より、ビザ免除プログラム(VWP)参加国の渡航者に対し電子渡航認証システム(ESTA)申請時の支払いを義務づける発表をしました。日本もVWP参加国です。
費用は$14。内訳は運営費$4および旅行促進法により徴収が決められた$10。VWPにて渡米の認証を得る際、エスタのシステム上で支払いが必要となります。
詳細はプレスリリース およびCPBのウェブサイト(英文)をご覧ください。
- 移民ビザ申請料金が2010年7月13日より改定 (2010年6月30日)
2010年7月13日より、移民ビザ申請料金が改定されます。移民ビザ申請料金は、NVCへの支払いも領事部会計への支払いも、どちらの場合でもビザ費用が請求された日の費用に基づき支払う必要があります。 新移民ビザ料金:
| 現在の料金 | 新料金 | |
| 移民ビザ申請手続き料金 | ||
| 1. 家族呼び寄せ移民ビザ | $355 | $330 |
| 2. 雇用による移民ビザ | $355 | $720 |
| 3. その他の移民ビザ(SIVs, DV など) | $355 | $305 |
| 移民ビザ保安料金 | $45 | $74 |
| DVビザ料金 | $375 | $440 |
| 帰国居住者資格判定料金 | $400 | $380 |
詳細は国務省の travel.state.gov をご覧ください。
- 2010年6月4日より非移民ビザ申請料金が変更されます (2010年5月24日)
2010年6月4日より、非移民ビザ申請料金が$131から、ビザの種類によって$140から$390へと変更されます。 この変更は機械読取り式非移民ビザに適用されます。詳細はこちらをご覧ください。
- I-94出入国記録カードの廃止について (2010年5月24日)
詳細 - 国土安全保障省プレスリリース(英文)
- ウェブチャット: 領事に聞こう! (2010年5月12日)
大阪領事館では、5月26日(水)の12:00~1:30まで、アメリカに渡航する方々のビザに関するご質問に領事が直接オンラインで回答する「ウェブチャット」を開催します。ログインはこちらをクリックし、"Enter as a Guest"を選択してお名前をタイプしてください。
- ギリシャがビザ免除プログラム参加国に (2010年3月19日)
2010年4月5日より、ギリシャ国籍の方は、米国に短期商用や観光で90以下の旅行をする場合ビザなし渡航が可能です。その場合、e-パスポート(IC旅券)を所持し、事前にESTA渡航認証を受けている必要があります。詳細はこちらをご覧ください。
- エクスパック500がレターパック500に変更 (2010年3月19日)
2010年4月1日より、日本郵便がエクスパック500をレターパック500に変更することを受け、米国大使館・領事館では、4月1日以降、ビザサービスに関する郵送物はレターパック500を受付けます。パスポートやその他の書類は後日郵送致しますので、住所を明記したレターパック500を面接日にお持ちください。レターパック500は全国郵便局でのみお買い求めいただけます。なお、エクスパック500をすでに購入されている場合は、エクスパック500を使用することもできます。
- 新しい非移民ビザ申請書、DS-160 (2010年3月1日)
2010年3月29日より、K(婚約者および特定の配偶者)ビザを除く全ての非移民ビザ申請者は、年齢を問わず新しいオンライン申請書DS-160を作成しなければなりません。3月26日までの面接予約をお持ちの方は、DS-156申請書を使用してください。
DS-160申請書は、現在使用しているDS-156、DS-157、DS-158に替わるものです。DS-160では多くの情報の入力が要求され、入力されたあなたの情報を保存してオンラインで送信します。 DS-160が完全でない場合、手続きを進めることができないため、新たな面接が必要となります。 詳細はこちら をご覧ください。
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CBP ニュース速報: ESTA渡航認証取得の強化 (2010年2月1日)
ビザ免除プログラム(VWP)参加国のすべての国民は、2009年1月12日以降VWPを利用して空路または海路で渡米する際、電子渡航認証システム(ESTA) の取得が義務付けられています。 2010年1月20日より、国土安全保障省(DHS)はESTA渡航認証取得の強化を開始します。同日以降、ESTA認証を受けていないVWP渡航者は、米国行きのいかなる飛行機への搭乗を拒否されることが予測されます。
ESTA申請およびESTAに関する詳細は、 http://www.cbp.gov/esta または http://japan.usembassy.gov. をご覧ください。
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HIVが公衆衛生の伝染病リストから削除 (2010年1月8日)
2010年1月4日より、HIVは公衆衛生の伝染病リストから削除されました。これは、HIV感染が入国不許可の条件とはならないことを意味します。よって、ビザ免除プログラムのその他の条件を満たしている渡航者は、ビザなしで渡米することが可能です。ビザ免除の条件を満たしていない場合、ビザの申請が必要ですが、ビザ発給前のビザ不適格免除申請は必要ありません。詳細は、http://travel.state.gov(英文)をご覧ください。


一般情報
非移民ビザ手続き