歴代駐日米国大使

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首席公使のリストは歴代駐日米国大使に続きます

(現在から1859年まで)

名前 任命日 信任状奉呈日 任期終了日
ジョン・V・ルース 2009年8月16日 2009年8月20日 2013年8月12日(離任)
J・トーマス・シーファー 2005年3月29日 2005年4月11日 2009年1月15日(離任)
ハワード・H・ベーカー2世 2001年5月31日 2001年7月5日 2005年2月17日(離任)
トーマス・S・フォーリー 1997年10月31日 1997年11月19日 2001年4月1日(離任)
ウォルター・F・モンデール 1993年8月13日 1993年9月21日 1996年12月15日(離任)
マイケル・H・アマコスト 1989年4月20日 1989年5月15日 1993年7月19日(離任)
マイケル・J・マンスフィールド 1977年4月22日 1977年6月10日 1988年12月22日(離任)
ジェームズ・D・ホジソン 1974年6月20日 1974年7月19日 1977年2月5日(離任)
ロバート・S・インガソル 1972年2月29日 1972年4月12日 1973年11月8日(離任)
アーミン・H・マイヤー 1969年5月27日 1969年7月3日 1972年3月27日
U・アレクシス・ジョンソン 1966年9月1日 1966年11月8日 1969年1月15日(離任)
エドウィン・O・ライシャワー 1961年3月29日 1961年4月27日 1966年8月19日(離任)
ダグラス・マッカーサー2世 1956年12月4日 1957年2月25日 1961年3月12日(離任)
ジョン・M・アリソン 1953年4月2日 1953年5月28日 1957年2月2日(離任)
ロバート・D・マーフィー 1952年4月18日 1952年5月9日 1953年4月28日(職務返上)
ジョセフ・C・グルー 1932年2月19日 1932年6月14日 1941年12月8日(日本対米宣戦布告)
W・キャメロン・フォーブズ 1930年6月17日 1930年9月25日 1932年3月22日(離日)
ウィリアム・R・キャッスル2世 1929年12月11日 1930年1月24日 1930年5月27日(離日)
チャールズ・マクベーグ 1925年9月24日 1925年12月9日 1928年12月6日(離日)
エドガー・A・バンクロフト 1924年9月23日 1924年11月19日 1925年7月27日(軽井沢で死去)
サイラス・E・ウッズ 1923年3月3日 1923年7月21日 1924年6月5日(離日)
チャールズ・B・ウォーレン 1921年6月29日 1921年9月24日 1922年1月28日(離日)
ローランド・S・モリス 1917年8月1日 1917年10月30日 1920年5月15日(離日)
ジョージ・W・ガスリー 1913年5月20日 1913年8月7日 1917年3月8日(任地で死去)
ラーズ・アンダーソン 1912年11月14日 1913年2月1日 1913年3月15日(離日)
チャールズ・ペイジ・ブライアン 1911年8月12日 1911年11月22日 1912年10月1日(離任)
トーマス・J・オブライエン 1907年6月11日 1907年10月15日 1911年8月31日(離任)
ルーク・E・ライト 1906年1月25日 1906年5月26日 1907年8月13日(離日)
ロイド・C・グリスコム 1902年12月16日 1903年6月22日 1905年11月19日(離日)
アルフレッド・E・バック 1897年4月13日 1898年7月3日 1902年12月4日(任地で死去)
エドウィン・ダン 1893年4月4日 1893年7月14日 1897年7月2日(召還状奉呈)
フランク・L・クームズ 1892年4月20日 1892年6月13日 1893年7月14日(召還状奉呈)
ジョン・F・スウィフト 1889年3月12日 1889年5月15日 1891年3月10日(任地で死去)
リチャード・B・ハバード 1885年4月2日 1885年7月2日 1889年5月15日(召還状奉呈)
ジョン・A・ビンハム 1873年5月31日 1873年10月7日 1885年7月2日(召還状奉呈)
チャールズ・E・デ・ロング 1869年4月21日 1869年11月11日 特命全権公使に昇格
1870年7月14日 1872年6月9日 1873年10月7日(お別れの拝謁)
ロバート・B・ファン・ファルケンブルグ 1866年1月18日 1867年5月4日 1869年11月11日(召還状奉呈)
チョーンシー・M・デピュー 1865年11月15日 任命を辞退 -
ロバート・H・プリュイン 1861年10月12日 1862年5月17日 1865年4月28日(離日)
タウンゼント・ハリス 1859年1月19日 1859年11月5日 1862年4月26日(召還状奉呈)

注 在東京の米国公館長の正式な肩書きは、ハリスからデ・ロングまでは弁理公使(Minister Resident)、その後デ・ロングが昇格してからグリスコムまでは特命全権公使(Envoy Extraordinary and Minister Plenipotentiary)、ライト以降が特命全権大使(Ambassador Extraordinary and Plenipotentiary)だが、ここでは便宜上「駐日米国大使」とした。

首席公使

カート・トン 2011年12月 首席公使 (DCM)
ジェームス・P・ズムワルト 2008年7月 首席公使 (DCM)
ジョセフ・R・ドノバン 2005年8月 首席公使 (DCM)
マイケル・W・マハラック 2004年4月 首席公使 (DCM)
リチャード・A・クリステンソン 2001年7月 首席公使 (DCM)
クリストファー・J・ラフルアー 1998年11月 首席公使 (DCM)
ラスト・M・デミング 1993年10月 首席公使 (DCM)
ウィリアム・T・ブリア 1989年9月 首席公使 (DCM)
L・デュセイ・アンダーソン 1985年6月 首席公使 (DCM)
ウィリアム・クラーク2世 1981年10月 首席公使 (DCM)
ウィリアム・C・シャーマン 1977年7月 首席公使 (DCM)
トーマス・P・シュースミス 1972年7月 首席公使 (DCM)
リチャード・L・スナイダー 1969年9月 首席公使 (DCM)
デービッド・L・オズボーン 1967年1月 首席公使 (DCM)
ジョン・K・エマソン 1962年7月22日 首席公使 (Deputy Chief of Mission: DCM)
ウィリアム・レオンハート 1958年12月28日 公使 (Minister-Counselor)
アウターブリッジ・ホーシー 1956年4月22日 公使 (Minister-Counselor)
J・グラハム・パーソンズ 1953年7月18日 大使館参事官 (Counselor of Embassy)
ウィリアム・T・ターナー 1953年4月10日 参事官 (Counselor)

―1941年12月8日在日米国大使館閉鎖
―1952年4月28日在日米国大使館再開

名前 任命日 肩書き
ユージン・H・ドーマン 1937年1月5日 1937年1月5日 (Counselor of Embassy)
エドウィン・L・ネビル 1928年4月12日 大使館参事官 (Counselor of Embassy)
ノーマン・アーマー 1925年6月25日 大使館参事官 (Counselor of Embassy)
ジェファーソン・キャフェリー 1923年9月5日 参事官 (Counselor)
ヒュー・R・ウィルソン 1921年8月19日 参事官 (Counselor)
ジョン・ファン・A・マクマリー 1917年11月10日 参事官 (Counselor)
ポスト・ホイーラー 1914年6月3日 大使館書記官 (Secretary of Embassy)
アーサー・ベイリー・ブランチャード 1912年2月1日 大使館書記官 (Secretary of Embassy)
モンゴメリー・スカイラー 1908年12月21日 大使館書記官 (Secretary of Embassy)
ピーター・オーガスタス・ジェイ 1907年6月21日 大使館書記官 (Secretary of Embassy)
H・パーシバル・ドッジ 1906年8月8日 大使館書記官 (Secretary of Embassy)
ハンティントン・ウィルソン 1900年10月10日 公使館書記官 (Secretary of Legation)
ジョセフ・R・ヘロド 1895年3月8日 公使館書記官 (Secretary of Legation)
エドウィン・ダン 1889年9月3日 公使館書記官 (Secretary of Legation)
フレッド・S・マンスフィールド 1885年11月12日 公使館書記官 (Secretary of Legation)
グスタフ・ゴワード 1883年1月23日 公使館書記官 (Secretary of Legation)
ダーハム・W・スティーブンス 1873年8月6日 公使館書記官 (Secretary of Legation)
J・C・ヘップバーン 1871年4月6日 通訳 (Interpreter)
A・L・C・ポートマン 1861年6月27日 書記官兼通訳 (Secretary & Interpreter)